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■家庭用ゲーム機思い出話

持っている据え置き型家庭用オフラインゲーム機の思い出よもやま話。まあほぼメジャーどころしか買っていませんが。

[Wii]
発表された頃、なぜかウィルって読んでました。ごめん。wiiFit目的で購入。まあそれなりに使ってますよ(笑)基本的に大人数でやるとか反射神経が必要なゲームはやらないので、WiiFit以外はほんとに片手ほどしかソフトを持ってないという。Wiiの特性をあんまり活かさないソフトが多いのもまたしかり。

[プレイステーション2]
金銭余裕があったころに出たので割と即効で購入(といってもソニー製品なのですぐに喰いつかずちょっと間を置きましたが)。しかし時間はまったく余裕がなくなっていたので積みゲーソフトが一番多いという。たまにDVD鑑賞にも使っていました。

[プレイステーション]
本当は決して買わないと心に決めていたハード。理由は対応ソフトが多いので馬鹿みたいにソフトを買って金を浪費すると思ったから。(先にセガサターンを買っていたということもあったけど)しかし知人の強い奨めに負け、買ってしまった。結果、危惧していた通りPSソフトの山に囲まれることとなる。なんて欲望に忠実な私。

[セガサターン]
全盛期だったころ、当時ビデオCDが見れるということで購入した、と思う。多分。読み込み速度はともかく、途中ロードは結構重宝したっけ。PS版とSS版があるソフトではたいていSSでやっています。そしてギャルゲーばっかりやっていたことに気づき、驚愕。だって18歳推奨のソフトはSSしかでなかったんだもん(笑)

[スーパーファミコン]
これは純粋にやりたいソフトがあったから購入・・したはず。今もたまに現役。リセットしてもあまり待たずに再開できるのはやはりありがたかったな。
ソフト自体が高価だったのと貧乏だったせいかどちらかというと、同じソフトをやりこむプレイスタイルでした。

[ファミリーコンピューター]
スーパーファミコンが出始めたころに買ったのでけっこう格安で買ったはず。買った時期はけっこう貧乏だったから(笑)。そして新品・中古ともソフトもけっこう安く買えてたはず。古いソフトも結構出回っていたのでとりあえず有名どころはやってたかな。
最近、倉庫からなぜかサランラップでくるまれたハードを発見。きっと、またいつかやるかも、と箱にしまいこまずに置いていたんでしょうね...。
いまでも名作だと思うソフトがあるんだよなあ。

[ドリームキャスト]
まったく買うつもりはなかったものの、贔屓の会社からソフトが出るってんで買ってしまった機。決めたのはもうほとんど廃れてたときで半値になってからだったので、売り切れてるかも...と危惧して店にいったけどかなりうず高くつまれていた。ちょっとアンニュイになった。通信関係には使わずじまい。





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