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リクとヨハン~消えた2枚の絵~ DS

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シナリオは探偵ものですが、ゲームの内容はパズルです。教授と同じゲーム構成かな。
タイトルにもある通り、パズルの内容は隠し絵。出題された風景もしくは室内の画像の中に隠れているアイテムの内、指定されたものを時間内にタッチするという内容。
難易度が低いものは指定されたアイテム=画像内に隠れたアイテム、なんですが難易度が上がると指定されたアイテム<画像内に隠れたアイテムだったりスクロールしないと全体が見渡せなかったりしてきます。といってもパズルを解くだけなら難易度はさほど高くないです。
解いた時間やミスの数などからSからDまでの評価が出るのでオールS級目指すなら少々手ごわいかな。
隠し絵問題は、人物もしくは特定の風景の部位をタッチすると出題されますがメインストーリーだけを追っていると問題やそれに伴うサブイベントを見逃してしまう場合が多々あり。逃した問題を回収するのは難儀だし、サブイベントは逃したままになってしまうのでちょっとシナリオが進んだら寄り道チェックは必須。
出題内容は・・うーん、まあまあなんですが、もうちょっと作りこんでほしかったかなという気がしないでも。200題くらいありますが同じ風景で隠しアイテムがちょっと違うだけってのが結構あってゲームが進んでいくほどに新鮮味が薄れていくという・・。メインストーリーはさほどボリュームはないのですが、無駄にやりこみ要素があるのがなんともはや。問題をすべて解いたとかすべてS級をとった称号があるのはまあよしとしてエリアの移動回数とかアイテムをタッチした回数とかあったりして。やりこみだすととまらないって人にはたまらんかもしれない。
それにしても隠し絵を見つける能力が探偵の能力ってシナリオにかなり違和感が・・・。まあしょうがないんですがシリアスなシナリオなのに笑っちゃうことがたびたび(汗)
ストーリーシナリオ自体は割りと作りこまれているなと感じました。キャラクターの絵柄は厚塗りファンタジー系で、アドベンチャーというとアニメ調の絵が多かったのでなんか新鮮でした。好みな絵でしたー。

fonfun / アドベンチャー・隠し絵パズル /ハマリ度:★★★★☆
機種:ニンテンドーDS


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プリンセスメーカーシリーズのキャラを使ったパズルゲーム。3D要素を加えたテトリスというかコラムスみたいなゲームです。ゲームの流れはぷよぷよシリーズを思い出してもらうと間違いがないかと。
ストーリーモード、対戦モード等があり、このあたりはキャラものパズルゲーの基本を押さえています。ストーリーモードは3人の娘(1、2、ゆめみる妖精)の中から一人選び、デモ会話の後CPU相手にパズル対戦をやるというパターン。...しかしどうにも会話がベタでいまいち面白くありませんでした...。ストーリーもエンディングもいまいち...。パズルゲーム自体はわりと面白かったです。上下左右以外に前後にも移動でき、追加要素もあるのでなかなか奥が深いつくりになっていました(その分慣れるのに時間がかかりましたが;)。プリメシリーズってことでキャラ目的に買ったのにパズルの方にはまったちょっと珍しいゲーム。...いや、本来パズルが楽しくなければ意味がないのですが...あれ?

・発売元または製作元...ナインライブス
・ジャンル...パズルゲーム
・個人的ハマリ度...★★☆☆☆
ハード機種:プレイステーション/パソコン

サイキックフォースパズル大戦 PS


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3D格闘アクションサイキックフォースのキャラとパズルボブルというパズルゲームを足したゲーム。
ストーリーモード、対戦モード、パズルモードが用意されています。ストーリーモードは、2等身にデフォルメされたサイキックフォースのキャラによる漫才デモの後、パズルボムというパズルをプレイし、クリアすればオチ会話と共に次のステージに進められるというもの。
対戦モードはそのまま対戦できるモード(どういう説明だ)。パズルモードは用意された課題パズルを解くとご褒美グラフィックが手に入るという内容。つまるところ、ぷよぷよの構成を思い出していただければ間違いないかと。ゲーム(ボブル)自体は従来のものと同じでひねりもなにも無いようです。私はこれでパズルボブルというパズルを知ったのでかなり面白かったのですが。オープニングとエンディングムービーもついています。かなり凝っていて目の保養になりました。元の話を全く知らない時に安かったのと絵が好みだったのとパズルだったので購入。個人的には思ったより楽しめたゲームでした。本家のサイキックフォースが好きな人にはどう写るのかわかりませんが...。

・発売元または製作元:タイトー / ジャンル:パズルゲーム
・個人的ハマリ度...★★★☆☆
・ハード機種:プレイステーション


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タイトルを見て解るように、元祖パズルゲームテトリスとCCさくらを合体させたゲーム。正式なタイトルが異様に長いです。
クイズ形式のストーリーモードと対戦モードがあり、難易度も選択可能。対戦は思ったより難しいですがやりがいはあります。ゲームをクリアするたびにボイスやグラフィック等のごほうびがもらえるという王道のパターン。今回のご褒美イラストはアニメ系のみでした。アニメの方はあまりチェックしていないのでゲーム描き下ろしのグラフィックなのかは不明ですが、量はかなりあります。これがなかなか集まらなくて;
ストーリーモードの挿入ムービーがキャンセルできなかったのが難儀だったかも。はじめのうちはいいのですが段々わずらわしく感じられました;総じて、ファンでなくても楽しめる内容だと思いました。 個人的にはテトリスは楽しいゲームだということを再確認したゲーム。

・発売元または製作元...アリカ
・ジャンル...パズルゲーム
・個人的ハマリ度...★★★☆☆
ハード機種:プレイステーション


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ポケットステーション付きの限定版もあったらしい、カードキャプターさくらのゲーム化第2弾。
シューティング(アクション?)要素を含んだパズルゲームです。さくらか小狼を選択し、四つのボタンに対応した地水火風の属性魔法を放ってクロウカードを消すという内容で、カードの相性を考慮にいれて打っていくと連鎖も成立します。難易度の設定も可能。なんちゃって3Dで、慣れるまでに時間がかかりますが(私がへぼいだけか...)コツさえつかめばクリアは難しくありません。元アニメの設定と同じくプレーヤーがカードを収集していくというシチュエーションがツボを押さえているというか何と言うか。クリアするとカードの説明とボイスがもらえ、カード占い等、おまけも充実しています。前作よりも大きいお友達(笑)対象になっているような気がします。

・発売元または製作元...アリカ
・ジャンル...パズルゲーム
・個人的ハマリ度...★★☆☆☆
・ハード機種:プレイステーション

I.Q.(アイキュー) PS/PSP

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アクション要素のある3Dパズルゲーム。碁盤状のステージの上に人間(プレーヤー)が一人いるという画面で、横つなぎに迫ってくるブロックをマーキングで消したり押しつぶされないようによけたりしながらゴールへ向かうという内容です。アクション要素は入っているものの、基本はパズルなので反射神経が無くても進めます。失敗したときにステージが崩れ、悲鳴と共に人間グラフィックが落ちていく様は何とも言えませんでした...。いっしょにあーあーとつぶやいたことしばし。達成度によってプレーヤーのIQの数値がはじき出され、一度ハマるとなかなかやめられないゲームでした。続編シリーズ等いろいろ出ていたみたいです。

・発売元または製作元...ソニー・コンピュター・エンターテイメント
・ジャンル...アクションパズル
・個人的ハマリ度...★★★★☆
・機種:プレイステーション, プレイステーションポータブル他

ぷよぷよSUN SS・PS

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ぷよぷよシリーズ3弾。あいかわらずのセンス、楽しませていただきました。今回、元になるストーリーがあり、「ひとりでぷよぷよ」モードではレベルによって主人公が変わっています。対応はやさしい=ドラコ、ふつう=アルル、むずい=シェゾ。新キャラクターもけっこう出てきています。グラフィックは明るめで可愛らしくなっていますがちょっとスーファミライクな気がしないでもなかったです。
システムは前作の相殺システムに加えて消すと相手へのおじゃまぷよを増量できる太陽ぷよが登場。全体的にプレーヤーのレベルに合わせて遊べる構成になっているのが良かったです(逆にコアなプレイヤーには物足りないかも知れませんが)。個人的に嬉しかったことはとことんぷよぷよモードの復活とアルバム(グラフィック集)がついていたことですね。

・発売元または制作元...コンパイル
・ジャンル...パズルゲーム
・個人的ハマリ度...★★★★☆
・機種:セガサターン,プレイステーション

ぷよぷよ通 SS・PS

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ぷよぷよシリーズ2弾。基本は前作と同じですがシステムが少しバージョンアップしています。今回導入された相殺システムのせいか一プレイが以前よりも長い時間かかります。これを良しとするかイカンと見るかはその人の好みによると思いますが、私は面倒くさがりなのでいまいちでした。あと、とことんぷよぷよモードがなかったのも残念でした。
漫才モードに声があったのが良かったです。あのなんともいえない間にハマりました。おまけについていたおじさんのライブムービーは...熱かったです...あらゆる意味で...。個人的にはゲーム本体よりも取扱説明書の方が楽しめたソフト(笑)。

・発売元または制作元...コンパイル
・ジャンル...パズルゲーム
・個人的ハマリ度...★★★☆☆
・機種:プレイステーション,セガサターン

サクラ大戦 花組対戦コラムス SS


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サクラ大戦のキャラとコラムスという落ちゲーの融合ソフト。
ストーリーモード、対戦モード、パズルモード、シンデレラモード等各種とりそろっています。ストーリーモードは物語にそってコラムスをプレイするというキャラゲー特有のモードで、アドベンチャー要素も入っています。シンデレラモードというのはキャラ同士で勝ち抜き戦を行いシンデレラの役を勝ち取るというモード。クリア後のグラフィックも有ります。シンデレラモードのご褒美CGは個人的にあまり好きではありませんでした。対戦中の壁紙?の方がよっぽど良かったのですがプレイ中は壁紙を堪能するゆとりがなかったのでそれが残念(あまりやりこんでないのでわからないのですが高得点だしたらなにかボーナスがあったのかも)。ただパズルをプレイするだけでは終わらないところは良かったと思います。私はこのソフトで初めてコラムスというパズルがあることを知りました。

・発売元または制作元...セガ・エンタープライゼス
・ジャンル...パズルゲーム
・個人的ハマリ度...★★★★★
・機種:セガサターン

レミングス SFC/PSP


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ジャンルはアクションパズルというところでしょうか。基本的にパズル的な頭が必要なのですがプレーヤーが行う動作は他パズルより多彩になっています。タイトルのまんま、集団自殺する習性(正確には自殺じゃないんですが)があるねずみ・レミングスがモデルになっています。様々なトラップが配置されているステージにわらわらと入ってくる、マントをかぶった二足歩行のレミングスたちを一匹でも多く出口へと導いていくというゲーム。進行方向にあるトラップには落とし穴とか火車があるのですがそれにかかったレミングスたちの様はとても哀しく、またトラップ回避のためにはレミングス自体を人間爆弾にしたてたりしなければならなかったりします。種を保存するために個を犠牲にするという言葉が頭を駆け巡りました...;プレイした当時はあまり感じなかったのですが、今考えてみるとかなりシュールなゲームでした。
最近ではPSPで登場らしい。

・発売元または製作元...サンソフト
・ジャンル...パズル+アクション
・個人的ハマリ度...★★☆☆☆
・機種:スーパーファミコン、プレイステーションポータブル

ゆうゆのクイズでGO!GO! SFC

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クイズゲームをやってみたくて、ウルトラクイズを買おうと思って店にいったらこちらの方がかなり安かったので選んでしまった、という記憶があります。バラドル(古語)ゆうゆが司会を務めるクイズゲーム。
ゆうゆは実写取り込みでステージが始まるときには必ず「ゆうゆのクイズで~GO!GO!」という声(本人の声)が流れます。イロモノ的というか苦笑してしまう作りでした。クイズは後になるほど結構難しくなります。その反面、結構同じ問題があたったりもしましたが。ジャンルを選べるので得意分野で勝負できました。私が選んでいったジャンルは...まあご想像におまかせします...。クイズに答えられず、失格するとゆうゆが「あったま、わるいんじゃな~い?」と言ってくれます。いやもうその時のくやしさといったら(笑)。

・発売元または製作元...タイトー
・ジャンル...クイズゲーム
・個人的ハマリ度...★★★☆☆
・機種:スーパーファミコン

マリオのスーパーピクロス SFC


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マリオブラザーズをメインキャラにしたピクチャークロスワードパズル。ロジックパズルとも言う...と思うんですがちがっていたらすいません。正方形の升目(例えば15×15)の左と上に数字が書かれてあり、その数字にそって升目を塗りつぶしていくことでドット絵を完成させていくというパズル。パズル雑誌とかで見かけるパズルです。総問題数は300問くらいで完成すると絵が動きます。このテのパズルをしたことがない人でもサクサク進められます。簡単すぎず難しすぎないちょうどいい難易度。

・発売元または製作元...任天堂
・ジャンル...パズル(ロジックパズル)
・個人的ハマリ度...★★★☆☆
・機種:スーパーファミコン

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す~ぱ~なぞぷよ・ルルーのルーの続編ゲーム。なぞぷよを極めることが必要と思い立ったルル-が再び旅?に出るというストーリー。ゲームの進め方は前作とほぼ同じ。頭を使うだけならいいのですがアクション的なテクニックが必要とされる問題もあってかなり難儀しました。

・発売元または製作元...バンプレスト
・ジャンル...パズルゲーム
・個人的ハマリ度...★★☆☆☆
・機種:スーパーファミコン

す~ぱ~なぞぷよ・ルルーのルー SFC


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ロールプレイングとパズルが融合したようなゲーム。
アルルとルルー、どちらかを主人公に選びカレーを作る材料を集めてまわるというストーリー。出題されるパズルゲームを解くと先に進めるというパターンです。ヒント機能もありますがこれが中々難しいです。自分で問題を作るモードもあります。

・発売元または製作元...バンプレスト
・ジャンル...パズルゲーム
・個人的ハマリ度...★★★☆☆
・機種:スーパーファミコン

す~ぱ~ぷよぷよ SFC


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おそらく知らない人はいないだろう、有名落ちモノパズル。
愛嬌のあるキャラクターが漫才デモをやったり、パズルのコマ自体がキャラクター(ぷよぷよ)であり様々な表情を作っていたりと、それまでの無味乾燥なパズルゲームのイメージを払拭しました。キャラクターの愛らしさと独特のセンスが人気を集めたのか、様々なゲームハードに移植されています。ルールは簡単ながらなかなか奥の深いゲーム。

・発売元または製作元...バンプレスト
・ジャンル...パズルゲーム
・個人的ハマリ度...★★★★☆
・機種:スーパーファミコン

テトリス FC・DS・PSP他


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有名な落ちものゲームの元祖。確か、ロシア(当時はソ連)の数学の学者さんが制作したソフト。
ブロックを20列?くらい消すことを目的としたゲームで、落下スピードとかの設定もあったと思います(多分)。面をクリアすると、ロシアの民族音楽をバックにコサックダンスを踊る人のアニメーション(WEB上の動くGIFアニメアイコンみたいなもの)が出てきます。これが可愛くてとても好きでした。関係ないけどハットリスってソフトもあったように思うのですがこれってやっぱりブロックがシルクハットの形になってるのでしょうか...。

・発売元または制作元...BPS
・ジャンル...パズルゲーム
・個人的ハマリ度...★★★★☆
・機種:ファミリーコンピュータ、ニンテンドーDS、PSP他

ぽけっとぷよぷよ通 GB


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コンパイルといったらぷよぷよ、ぷよぷよといったらコンパイル。ぷよ通のGB版です 。ゲームボーイがまだモノクロの時に発売されたと思います。漫才デモのあとにぷよぷよ勝負と他ハードとほぼ同じ。さくさく進められるので個人的にはお気に入りだったり。
スーパーゲームボーイ対応だったせいなのかどうかは分かりませんがゲームボーイ(モノクロ)で遊ぶときはぷよぷよの区別がつきにくく、画面展開が見にくかったのが難点といえば難点。対戦ももちろんできました。
...スーパーゲームボーイも、もはや懐かしいものになっているのでしょうか。念のために書いときますとスーパーゲームボーイというのはゲームボーイソフトをスーパーファミコンで楽しむためのカートリッジのこと。結局私は持たずにすんでしまいましたね...。

コンパイル/パズルゲーム/個人的ハマリ度...★★★☆☆
ハード機種:ゲームボーイ(初期モノクロ)

ドクターマリオ GBA/GB

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マリオシリーズの落ちもの系パズル。3種類の組み合わせがあるカプセルを使って、ビンの中にいるこれまた3種類のバイキンを全て消し去るゲームで、バイキンが全て取り除かれると面クリアとなり、レベルが一つあがるという寸法になっていました。基本操作は、各々のバイキンに対応したカプセルを、バイキンを含め4つ以上縦か横かに並べてバイキンを駆除する...だったと思います。ちなみにカプセルとバイキンの対応は色の濃淡(黒と灰色と白)で区別されていました。(当時、モノクロ画面だったので...アドバンスとかカラーでプレイするとどうなるんだろ...)バイキンを消すことが目的ですが、どちらかというと、バイキンと一緒に消えなかったり、駆除に利用できないカプセルをいかにビン内に残さないかが重要なゲームでした(カプセルがいっぱいになったらゲームオーバーですから)。あまり難しくないのでヘたれゲーマーの私にはかなり楽しめたソフト。ただ、連鎖とかに快感を覚える人にはちょっと不向きな内容かもしれません。
今はアドバンスでも出ている模様。

任天堂/パズルゲーム/個人的ハマリ度...★★★☆☆
ハード機種:ゲームボーイ(初期モノクロ)/ゲームボーイアドバンス